
01Small, but smart
小さいのに、広い。
MINIが生まれたのは1959年。限られた大きさの中で、大人がちゃんと乗れるように。エンジンを横向きに積むという当時の常識外れの発想が、小さなボディに広い室内を生みました。制約を、個性に変えた一台です。
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自動車ブランド MINI が、9日間だけ tone village にやってきます。
クルマにくわしくなくても大丈夫。
ここでのMINIは、パフェで、写真で、ネイルで出会えます。

The latest MINI, at tone village — Nagano
「自分には関係ない」と、
思う前に。
クルマの展示会と聞くと、くわしい人のためのものだと感じるかもしれません。でもMINIは、少し違います。性能を語る前に、まず「らしさ」を語りたくなるクルマ。だから tone village は、MINIをスペックではなく、暮らしの隣にある一台として紹介します。見に来る、というより、遊びに来る。そんな9日間です。


01Small, but smart
MINIが生まれたのは1959年。限られた大きさの中で、大人がちゃんと乗れるように。エンジンを横向きに積むという当時の常識外れの発想が、小さなボディに広い室内を生みました。制約を、個性に変えた一台です。

02Fun to drive
MINIの愛称は「ゴーカートフィール」。速さを競うより、曲がる楽しさ、走る心地よさで人を笑顔にしてきました。1960年代にはモンテカルロ・ラリーで栄冠を手にし、小さな体で大きなクルマを負かした逸話は、今も語り継がれています。
03Your own one
色、屋根、ミラー、シート。組み合わせは数えきれず、同じMINIはふたつとありません。名前をつけて可愛がる人がいるのもMINIならでは。ビートルズからポール・スミス、イギリス王室まで、世代も国境も越えて「自分らしさ」の相棒として選ばれてきました。

「らしさ」って、
大きさじゃない。
tone village がずっと大切にしてきたのは、「それぞれの、らしさあふれる日常を」という考え方。小さくても、自分らしくあっていい。MINIの生き方は、私たちの想いとどこか似ています。だから、ただ展示するのではなく、一緒に楽しめる9日間にしました。

MINI 長野による出張展示会。期間中、tone village に MINI がやってきます。ゆっくり眺めたり、写真を撮ったり。車内の見学・乗り込みができるのは金・土・日・祝のみですが、外から見るだけの日ももちろん歓迎です。

メロン、マンゴー、パイナップル、オレンジ。夏のフルーツをのせた「プリンアラモードパフェ」に、ミニクーパーをかたどったサブレをトッピング。サブレは単品でも買えます。

ドッグサロン sora to kaze に、MINIのミニカーが登場。お気に入りの一台と一緒に、愛犬のとびきりの一枚を残せます。
ネイルサロン blanchefle では、MINIのエンブレムをあしらったデザインを数量限定でご用意。この期間だけの、遊び心のある指先を。
2026.7.18 → 7.26
土曜から次の日曜まで。
会期中はいつ来てもOK。
クルマを見に、
じゃなくていい。
パフェを食べに、犬と写真を撮りに、ネイルをしに。
そのついでに、MINIと出会ってください。きっと、ちょっと好きになります。
